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ポリ袋と家にある備蓄品で!ツナ中華粥【動画】
調理時間:約20分 動画はこちら↓ https://youtu.be/RpWwBiGiR-4 Point ツナ缶・パックご飯・鶏がらスープの素は長期保存できるため、非常時の備蓄に最適。 ツナ缶の油を捨てるのはもったいない! 魚の旨味や栄養がたっぷり溶けだした油は、非常に優秀な調味料にも調理油にもなります。 味が薄い場合は、梅干し・塩・醤油・ごま油など、常備しやすい調味料で調整してください。 材料(1~2人分) ツナ缶(オイル漬け) ・・・・・・1缶(70g) パックご飯・・・・・・・・・・1パック(180g) 水・・・・・・・・・・・・・・250ml 鶏がらスープの素・・・・・・・小さじ1 刻みネギ・・・・・・・・・・・適量 作り方 耐熱ポリ袋に刻みネギ以外のすべての材料を入れ、上から手で軽く揉んで塊をほぐしておく。 袋の空気をしっかり抜き、上部で結ぶ。 鍋に袋が浸かるぐらいの水を入れて沸騰させる。 鍋の底に耐熱皿を置き、1.を入れて蓋をし、弱火で15分程加熱する。 袋を開けて刻みネギを加えたら、完成。


お湯ポチャレシピ サバ味噌煮缶で麻婆豆腐風【動画】
調理時間:約35分 Point 常温保存でき非常食として優秀なサバ缶と高野豆腐を使い、火や水が限られる災害時にも対応したレシピです。 高野豆腐は水で戻すより調味液で戻した方が味が染みるため、おいしく仕上がり、災害時の節水にもなります。 七味唐辛子がなければ、一味唐辛子やラー油でも代用可能です。 材料(2人分) サバ味噌煮缶・・・・・・・・・1缶(180g) 高野豆腐・・・・・・・・・・・2枚(35g) 水・・・・・・・・・・・・・・100ml 生姜チューブ・・・・・・・・・2cm にんにくチューブ・・・・・・・2cm 七味唐辛子・・・・・・・・・・少々 作り方 耐熱ポリ袋に高野豆腐以外の材料を入れ、サバ味噌煮缶は汁ごと加えて細かくほぐしながらよく混ぜる。 1.に高野豆腐を入れ、調味液をしっかり吸わせる。 柔らかく戻ったら、袋に入れたままハサミで食べやすい大きさに切る。 袋の空気をしっかり抜き、上部で結ぶ。 鍋に袋が浸かる量の水を入れて沸騰させる。 鍋底に耐熱皿を置き、2.を入れて蓋をし、弱火で10分程加熱する。 火を止めて、5分程蒸らしたら、完成


ヒラマサの淡煮【動画】
ヒラマサの旨味が溶け出した煮汁まで美味しく召し上がっていただけます。


塩銀鮭のラタトゥイユ【動画】
味付けはシンプルに塩コショウだけ。


鰻と冬瓜の煮物【動画】
冷やして食べても美味しく召し上がっていただけます。


銀鮭の香り煮【動画】
銀鮭に薄く片栗粉をまぶすことで、煮てもパサつかずしっとり仕上がります。


しらすのくぎ煮【動画】
加熱中は絶対に触らないことが、形をきれいに仕上げるポイントです。
ザルに広げる際もやさしく広げてください。


鮎の甘露煮
時間をかけてじっくり煮ることで、頭から尾まで丸ごと食べることが出来ます。


鯛のアラ炊き【動画】
最初から醤油を入れると、浸透圧の関係で身が固くなることや旨味が流れ出てしまう可能性があるため、まずは『水・酒・砂糖』で煮ることで、しっかり甘味も染み込ませ、ふっくら仕上げることが出来ます。


ホタルイカ大根
ホタルイカは煮込み過ぎると硬くなり、旨味が抜けすぎてしまうので、大根が柔らかくなってからホタルイカを入れるのがポイントです。
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